1924年、ルイ・カルティエは互いの可動性を残しながら絡まり合う3本のリングを構想しました。カラーコンビネーション、リングの滑らかな動き、シンプルなデザイン、シンボルの力のどれをとっても大胆な「トリニティ」が、モダニティの夜明けを告げます。
商品説明:
• ホワイトゴールド750/1000
• ブラックセラミック
• ブリリアントカット ダイヤモンド46石(計0.37ct)
• モチーフの長さ:20.4mm
• モチーフの幅:20.8mm
• イエローゴールド750/1000製チェーン
• チェーンの長さ(調節可能):42cm、46cm
カラットの重量、宝石の数や商品サイズは、ご注文いただく商品サイズによって異なります。詳しい情報はお問い合わせください。