1924年、ルイ・カルティエは互いの可動性を残しながら絡まり合う3本のリングを構想しました。カラーコンビネーション、リングの滑らかな動き、シンプルなデザイン、シンボルの力のどれをとっても大胆な「トリニティ」が、モダニティの夜明けを告げます。
商品説明:
• ホワイトゴールド750/1000、ピンクゴールド750/1000、イエローゴールド750/1000
• ブリリアントカット ダイヤモンド144石(計1.55cts)(サイズ:52)
• 2通りの身に着け方が可能:
重ねて1つのリングとして着用するにはリングを閉じます
ダイヤモンドを見せて着用するにはリングを開きます
カラットの重量、宝石の数や商品サイズは、ご注文いただく商品サイズによって異なります。詳しい情報はお問い合わせください。